日帰り温泉から、緑あふれる自然、多彩なアート、スピリチュアルな体験など、東京から気軽に行くことができる癒しのリゾートにご案内します
癒しの東京日帰りリゾートへようこそ!
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練馬区豊島園にある庭の湯。
ここに行ったのは休日の夜で、
そこそこ混んでいた。
ここは印象として日帰り温泉というよりは、
水着を着て入るバーデゾーンや
屋外ジャグジーのコーナーが広かった。
豊島園のイメージから言うとちょっと普通すぎたかな。
つまり豊島園といえば、
アフリカ館やハイドロポリス、
史上最低の遊園地、
サンタフェの扉という記憶。
ちょっとぶっとんだスポットという印象があったので、
庭の湯はどんな嗜好があるのだろうと思っていたら、
案外普通で拍子抜けだったかもしれない。
遊園地にある日帰り温泉ということで
はしゃぎまわる子供達がいるかと思いきや
なんと中学生未満の子供の入場はお断り。
あのハチャメチャで面白かった
豊島園もイメージが変わったのだな、
時は過ぎ去ったのだな、
と思った庭の湯体験だった。
ところで、庭の湯という名前は、
広大な日本庭園を望む温泉からきているということで、
今度行くとしたら、昼間に行って
庭園を眺めながらのんびりしたいものだ。
というより、
イメージとして、あれだけプールだのアトラクションが
ぎゅうぎゅう詰めの豊島園のどこに、
庭園と日帰り温泉をつくるスペースがあったのか、
という謎はいまだ残ったままである。
《日帰り温泉 評価基準》
眺望→☆☆
庭園の評価は分かれるが、
屋外ジャグジーもあるバーデゾーンの雰囲気は開放的。
貸切露天風呂→なし
ボディケア→☆☆☆
タイ式やアロマヘッドマッサージなど。
バーデゾーンのプールでやるアクアエクササイズは楽しそう。
《総合評価》
癒され度→☆☆
庭園を眺めながら、ゆっくりできる。
ただし若者が騒いでいると台無し。
また行きたい度→☆☆
昼間に行って、アクアエクササイズで身体を動かし、
庭園の緑で癒されたい。
公式ページ
→「庭の湯 豊島園」
日帰り温泉のクチコミ情報満載な@nifty温泉は
こちらから→「庭の湯 豊島園」
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ここに行ったのは休日の夜で、
そこそこ混んでいた。
ここは印象として日帰り温泉というよりは、
水着を着て入るバーデゾーンや
屋外ジャグジーのコーナーが広かった。
豊島園のイメージから言うとちょっと普通すぎたかな。
つまり豊島園といえば、
アフリカ館やハイドロポリス、
史上最低の遊園地、
サンタフェの扉という記憶。
ちょっとぶっとんだスポットという印象があったので、
庭の湯はどんな嗜好があるのだろうと思っていたら、
案外普通で拍子抜けだったかもしれない。
遊園地にある日帰り温泉ということで
はしゃぎまわる子供達がいるかと思いきや
なんと中学生未満の子供の入場はお断り。
あのハチャメチャで面白かった
豊島園もイメージが変わったのだな、
時は過ぎ去ったのだな、
と思った庭の湯体験だった。
ところで、庭の湯という名前は、
広大な日本庭園を望む温泉からきているということで、
今度行くとしたら、昼間に行って
庭園を眺めながらのんびりしたいものだ。
というより、
イメージとして、あれだけプールだのアトラクションが
ぎゅうぎゅう詰めの豊島園のどこに、
庭園と日帰り温泉をつくるスペースがあったのか、
という謎はいまだ残ったままである。
《日帰り温泉 評価基準》
眺望→☆☆
庭園の評価は分かれるが、
屋外ジャグジーもあるバーデゾーンの雰囲気は開放的。
貸切露天風呂→なし
ボディケア→☆☆☆
タイ式やアロマヘッドマッサージなど。
バーデゾーンのプールでやるアクアエクササイズは楽しそう。
《総合評価》
癒され度→☆☆
庭園を眺めながら、ゆっくりできる。
ただし若者が騒いでいると台無し。
また行きたい度→☆☆
昼間に行って、アクアエクササイズで身体を動かし、
庭園の緑で癒されたい。
公式ページ
→「庭の湯 豊島園」
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地下鉄「後楽園」「春日」駅からすぐの
東京ドームシティ「ラクーア」。
山手線のほぼ中央にあり、
抜群のアクセスを誇る。
自分が行ったのも土曜日の夜だったが、
非常に混雑していた印象がある。
内容はビルの3階分ほどに凝縮されておりコンパクト。
露天風呂も、え、これだけ、という程度の広さ。
ここには「ヒーリング・バーデ」という
館内着を着たまま、男女一緒に楽しめる
低温サウナや休憩所からなるリゾート空間があるのだが、
追加料金が必要だったため、
行かずに終わってしまった。
ところで、
この日帰り温泉施設部分は
正確には「スパラクーア」と呼ばれ、
「ラクーア」というと、
その建物の中のショッピングフロアや飲食フロア、
建物の外にあるアトラクションも含む
エリアの総称ということになる。
このアトラクションの中でも、
サンダードルフィンというほぼ垂直に落下するジェットコースターは、
エリアの中を縫うように配置されているだけに迫力抜群。
(でも、このジェットコースターには
乗ったことがない臆病者です。)
《日帰り温泉 評価基準》
眺望→☆
露天風呂のまわりは遮られており、
眺望はあまり良くないが、
ジェットコースターからの悲鳴が聞こえるのが
東京ドームシティらしいところ。
貸切露天風呂→なし
ボディケア→☆☆☆
エステからタイ式、ハワイアンロミロミまで充実。
オーラソーマ(カラーセラピー)に興味あり。
《総合評価》
癒され度→☆
都心の中の都心なので、癒されるというより
東京のエネルギーを感じたい人に。
また行きたい度→☆
やっぱり高いし、混んでるから、
ゆっくりしたいなら東池袋のスパレスタの方が
ベターかも。
公式ページ
→「ラクーア」
2008年4月14日(月)~17日(木)は
リニューアル工事のため休館。
温泉のクチコミ情報満載な@nifty温泉は
こちらから
→「東京ドーム天然温泉 SpaLaQua (スパラクーア) 」
下↓のボタンでこのブログをお気に入りに追加
東京ドームシティ「ラクーア」。
山手線のほぼ中央にあり、
抜群のアクセスを誇る。
自分が行ったのも土曜日の夜だったが、
非常に混雑していた印象がある。
内容はビルの3階分ほどに凝縮されておりコンパクト。
露天風呂も、え、これだけ、という程度の広さ。
ここには「ヒーリング・バーデ」という
館内着を着たまま、男女一緒に楽しめる
低温サウナや休憩所からなるリゾート空間があるのだが、
追加料金が必要だったため、
行かずに終わってしまった。
ところで、
この日帰り温泉施設部分は
正確には「スパラクーア」と呼ばれ、
「ラクーア」というと、
その建物の中のショッピングフロアや飲食フロア、
建物の外にあるアトラクションも含む
エリアの総称ということになる。
このアトラクションの中でも、
サンダードルフィンというほぼ垂直に落下するジェットコースターは、
エリアの中を縫うように配置されているだけに迫力抜群。
(でも、このジェットコースターには
乗ったことがない臆病者です。)
《日帰り温泉 評価基準》
眺望→☆
露天風呂のまわりは遮られており、
眺望はあまり良くないが、
ジェットコースターからの悲鳴が聞こえるのが
東京ドームシティらしいところ。
貸切露天風呂→なし
ボディケア→☆☆☆
エステからタイ式、ハワイアンロミロミまで充実。
オーラソーマ(カラーセラピー)に興味あり。
《総合評価》
癒され度→☆
都心の中の都心なので、癒されるというより
東京のエネルギーを感じたい人に。
また行きたい度→☆
やっぱり高いし、混んでるから、
ゆっくりしたいなら東池袋のスパレスタの方が
ベターかも。
公式ページ
→「ラクーア」
2008年4月14日(月)~17日(木)は
リニューアル工事のため休館。
温泉のクチコミ情報満載な@nifty温泉は
こちらから
→「東京ドーム天然温泉 SpaLaQua (スパラクーア) 」
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大江戸温泉物語はお台場にある。
ゆりかもめの「テレコムセンター」で降りてすぐの
広い敷地に江戸時代風の建屋が並んでいる。
ゆりかもめで出かけていくというアプローチ自体が
日常からの離脱感を演出し、
レインボーブリッジを渡るときに、気分が切り替わる
という癒し効果もあるだろう。
入場手続きをして入ると、
好きな浴衣を選んで、
建物の中では浴衣のまま、寛いで過ごすことができる。
風呂に入るだけではなく、
江戸の町を模したショッピング・エリアで
ゲームをしたり、買物をしたり。
それなりに賑わいが演出されており、
店を冷やかしながら浴衣で歩いているだけでも、
気分は高揚していく。
温泉については、あまり印象に残っていない。
露天風呂といっても、
そこから東京湾が見渡せるわけでもなく、
それほど開放感のある施設ではなかったと思う。
リピートしたいかどうかは微妙だが、
温泉テーマパークのはしりとしては
必要十分な条件を満たす日帰り温泉で、
一度は行く価値はあるといっていいだろう。
《日帰り温泉 評価基準》
眺望→☆
露天風呂も周りは塀で遮られて、
東京湾が見えるわけではない。
貸切露天風呂→☆☆
伊勢屋という露天風呂付の個室が3つあるが、
基本的には前日まで予約の料理付プランでの利用となり、
純粋な貸切露天風呂としては利用できないため、
☆を1つ減らして2つとした。
ボディケア→☆☆☆
エステ・あかすり・マッサージなどメニューは充実。
バリ風のヘッドスパ「美髪屋」
(クリームで髪を洗ってマッサージしてくれる)
が気持ち良さそう。
《総合評価》
癒され度→☆
癒されるというよりは、わいわい楽しむ空間。
また行きたい度→☆
東京に遊びに来た地方の友人などが行きたければ
付き合ってもいい、ぐらいかな。
公式ページ
→「大江戸温泉物語」
「Web大江戸町人倶楽部」で登録すると
入場料が安くなる。
温泉のクチコミ情報満載な@nifty温泉は
こちらから→「大江戸温泉物語」
ゆりかもめの「テレコムセンター」で降りてすぐの
広い敷地に江戸時代風の建屋が並んでいる。
ゆりかもめで出かけていくというアプローチ自体が
日常からの離脱感を演出し、
レインボーブリッジを渡るときに、気分が切り替わる
という癒し効果もあるだろう。
入場手続きをして入ると、
好きな浴衣を選んで、
建物の中では浴衣のまま、寛いで過ごすことができる。
風呂に入るだけではなく、
江戸の町を模したショッピング・エリアで
ゲームをしたり、買物をしたり。
それなりに賑わいが演出されており、
店を冷やかしながら浴衣で歩いているだけでも、
気分は高揚していく。
温泉については、あまり印象に残っていない。
露天風呂といっても、
そこから東京湾が見渡せるわけでもなく、
それほど開放感のある施設ではなかったと思う。
リピートしたいかどうかは微妙だが、
温泉テーマパークのはしりとしては
必要十分な条件を満たす日帰り温泉で、
一度は行く価値はあるといっていいだろう。
《日帰り温泉 評価基準》
眺望→☆
露天風呂も周りは塀で遮られて、
東京湾が見えるわけではない。
貸切露天風呂→☆☆
伊勢屋という露天風呂付の個室が3つあるが、
基本的には前日まで予約の料理付プランでの利用となり、
純粋な貸切露天風呂としては利用できないため、
☆を1つ減らして2つとした。
ボディケア→☆☆☆
エステ・あかすり・マッサージなどメニューは充実。
バリ風のヘッドスパ「美髪屋」
(クリームで髪を洗ってマッサージしてくれる)
が気持ち良さそう。
《総合評価》
癒され度→☆
癒されるというよりは、わいわい楽しむ空間。
また行きたい度→☆
東京に遊びに来た地方の友人などが行きたければ
付き合ってもいい、ぐらいかな。
公式ページ
→「大江戸温泉物語」
「Web大江戸町人倶楽部」で登録すると
入場料が安くなる。
温泉のクチコミ情報満載な@nifty温泉は
こちらから→「大江戸温泉物語」
今回、このブログを始めた記念に、
今まで行ったことがない日帰り温泉に行こうと思い立ち
選んだのが2006年10月オープンの東池袋にある
Times SPA RESTA(タイムズスパ・レスタ)。
日帰り温泉と書いたが、
ここはお湯は温泉ではない。
あとは、女性用施設が男性用より広い、
駐車場のタイムズが経営している、
ぐらいの前知識で出かけた。
有楽町線の東池袋駅から徒歩3分、
12階建のビルということだったので、
まず迷うことはないと思ったのだが、
出口から外に出たら案内板がない。
仕方なしに地図を見ながら歩き始めたが、
5分以上経ってもたどり着けない。
電話をかけたところ、丁寧に教えてもらえたが、
サンシャインシティ方面からだと道路を隔てて、
向かい合っているのでわかりやすいが、
東池袋駅の方からは、
ビルの裏手に出るので看板も見えずわかりにくいと思う。
入場料2400円は高いと思い、
事前にwebで申込み、
15%割引になるタイムズクラブの会員になっていた。
当日受付でも簡単になれるので、
事前に申込む必要はなかった。
さらに、今回は食事やボディケアの予定はなく、
どんなところか見られれば良かったので、
1時間以内のスピード利用とした。
この料金は1300円、
更に会員割引で1040円でかなりの割安感があったが、
着いた時間がもう金曜日の午後11時過ぎだったので、
12時から発生する深夜料金(200円/30分毎)を
とられてしまったのは誤算。
フロントはビジネスホテルのようで落ち着いた雰囲気。
早速、ロッカーで着替えて風呂場へ。
風呂はそれほど広くない。
露天も10名ぐらい入れる風呂と釜風呂2個のみで、
眺望も同じビルの上の階の壁や窓しか見えず、
視界は開けてはいない。
男湯には3~4人しかいなくて、
風呂によってはお湯も流れていないため、
かなり閑散とした侘びしい雰囲気ではあった。
それでもサウナなど利用して、
頭や身体を洗っているうちに1時間はあっという間に過ぎ、
最後は慌しく着替えてチェックアウト。
平日の昼間のランチパックで来るか、
簡易宿泊施設として過ごす場合には
コストパフォーマンスが高いでは。
ボディケアのメニューもあるが、
男性専用のあかすりは、自分は肌が弱いのでパス。
《日帰り温泉 評価基準》
眺望→☆
男性用の場合、上のフロアの壁と窓が見えるだけ
貸切露天風呂→なし
ボディケア→☆☆☆
男性専用あかすりや足ツボ、タイ式など充実
《総合評価》
癒され度→☆
18歳未満の子供は入れず、落ち着いた雰囲気
また行きたい度→☆☆
ラクーアよりは安いし、空いているので、
なにか機会があったら行くかも
公式ページ キャンペーン情報多数あり
→「タイムズスパ・レスタ」
温泉のクチコミ情報満載な@nifty温泉は
こちらから→「タイムズスパ・レスタ」
癒しの東京日帰りリゾートを紹介していくこのブログ。
しばらくは、
代表的な日帰りリゾートである
日帰り温泉を紹介していこうと思う。
ただ漠然と紹介するのもなんなので、
日帰り温泉を自分なりに評価してみたい。
☆(星)ひとつから、☆三つまで。
基準は次の3つ。
眺望
貸切露天風呂
ボディケア
まず最初は
なんといっても景色のいい露天風呂があること。
大体、裸で自然の風に吹かれるということが
気持ちいいわけだが、
目の前に大自然が広がっていれば
開放感も増すというもの。
海、山、川。それぞれに違った味わいがある。
☆→露天風呂がある
☆☆→眺望の良い露天風呂がある
☆☆☆→非常に眺望の良い露天風呂がある
☆二つ、三つについては主観的なものも入るが、
そのあたりは勘弁していただいて。
次には貸切露天風呂。
最近、増えてきたようにも思える。
追加料金が必要でも、
その時間は自分達だけのために温泉がある、
という贅沢感。
風呂の横にくつろげる和室があったり、
施設が新しかったりすると、
その贅沢感は更に増す。
☆→貸切露天風呂がある
貸切露天風呂が3つ以上あれば☆一つ追加
貸切露天風呂の事前予約ができれば☆一つ追加
3つ目はボティケア
入浴で身体がリラックスした後に、
マッサージやエステを受けることで
気分は天国に。
エステについては、
自分が男性なので、
男性もエステを受けられる施設をもっと増やしてほしいと思う。
別に都会でエステサロンに通おうとは思わないが、
温泉という非日常的な空間では、
普段体験できないエステにも挑戦したい。
☆→ボディケアの施設がある
ボディケアのプログラムが多彩であれば☆一つ追加
男性でもボディケアが受けられれば☆一つ追加
眺望、貸切露天風呂、ボディケアということで
お湯自体の質がはいってこないのだが、
これは正直なところ、違いがわからない。
もちろんかけ流しの温泉は気持ちいいな、
ぐらいは思うのだが、
その日の体調によっても感覚は違ってくるし、
行ったことのない温泉を選ぶ基準にはしにくいので外した。
実際に行ったことのある日帰り温泉については、
上記の3つの基準に加えて、
下記の総合評価も追加する。
癒され度
☆→ちょっとホッとした。
☆☆→かなりリラックスできた。
☆☆☆→まるで別世界に行ったかのような
スピリチュアルな体験ができた。
また行きたい度
☆→誰かに誘われたら行くけど、自分からは行かない。
☆☆→機会があったら、また自分でも行くかな。
☆☆☆→絶対、また行くぞ!
総合評価は全くの主観的な評価である。
自分は温泉のプロでも旅行業のプロでもないので、
あくまでも参考ということで、よろしく。
しばらくは、
代表的な日帰りリゾートである
日帰り温泉を紹介していこうと思う。
ただ漠然と紹介するのもなんなので、
日帰り温泉を自分なりに評価してみたい。
☆(星)ひとつから、☆三つまで。
基準は次の3つ。
眺望
貸切露天風呂
ボディケア
まず最初は
なんといっても景色のいい露天風呂があること。
大体、裸で自然の風に吹かれるということが
気持ちいいわけだが、
目の前に大自然が広がっていれば
開放感も増すというもの。
海、山、川。それぞれに違った味わいがある。
☆→露天風呂がある
☆☆→眺望の良い露天風呂がある
☆☆☆→非常に眺望の良い露天風呂がある
☆二つ、三つについては主観的なものも入るが、
そのあたりは勘弁していただいて。
次には貸切露天風呂。
最近、増えてきたようにも思える。
追加料金が必要でも、
その時間は自分達だけのために温泉がある、
という贅沢感。
風呂の横にくつろげる和室があったり、
施設が新しかったりすると、
その贅沢感は更に増す。
☆→貸切露天風呂がある
貸切露天風呂が3つ以上あれば☆一つ追加
貸切露天風呂の事前予約ができれば☆一つ追加
3つ目はボティケア
入浴で身体がリラックスした後に、
マッサージやエステを受けることで
気分は天国に。
エステについては、
自分が男性なので、
男性もエステを受けられる施設をもっと増やしてほしいと思う。
別に都会でエステサロンに通おうとは思わないが、
温泉という非日常的な空間では、
普段体験できないエステにも挑戦したい。
☆→ボディケアの施設がある
ボディケアのプログラムが多彩であれば☆一つ追加
男性でもボディケアが受けられれば☆一つ追加
眺望、貸切露天風呂、ボディケアということで
お湯自体の質がはいってこないのだが、
これは正直なところ、違いがわからない。
もちろんかけ流しの温泉は気持ちいいな、
ぐらいは思うのだが、
その日の体調によっても感覚は違ってくるし、
行ったことのない温泉を選ぶ基準にはしにくいので外した。
実際に行ったことのある日帰り温泉については、
上記の3つの基準に加えて、
下記の総合評価も追加する。
癒され度
☆→ちょっとホッとした。
☆☆→かなりリラックスできた。
☆☆☆→まるで別世界に行ったかのような
スピリチュアルな体験ができた。
また行きたい度
☆→誰かに誘われたら行くけど、自分からは行かない。
☆☆→機会があったら、また自分でも行くかな。
☆☆☆→絶対、また行くぞ!
総合評価は全くの主観的な評価である。
自分は温泉のプロでも旅行業のプロでもないので、
あくまでも参考ということで、よろしく。
プロフィール
HN:
癒野太助
性別:
男性
趣味:
日帰り温泉めぐり
自己紹介:
HNは「いやしのたすけ」と読みます。
東京都在住。
東京での忙しい生活にほっと一息つきたいとき、少し足をのばすだけで、気持ちも身体もリラックスすることのできる「東京日帰りリゾート」を探しています。
このサイトでは、まずはここ数年でとても充実してきた日帰り温泉を中心にご紹介します。
このプログのご感想、ご要望、癒しの東京日帰りリゾートの体験談などはこちらのリンクからどうぞ
東京都在住。
東京での忙しい生活にほっと一息つきたいとき、少し足をのばすだけで、気持ちも身体もリラックスすることのできる「東京日帰りリゾート」を探しています。
このサイトでは、まずはここ数年でとても充実してきた日帰り温泉を中心にご紹介します。
このプログのご感想、ご要望、癒しの東京日帰りリゾートの体験談などはこちらのリンクからどうぞ
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