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    <title>癒しの東京日帰りリゾート</title>
    <link>http://iyashino02.blog.shinobi.jp/</link>
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    <description>日帰り温泉から、緑あふれる自然、多彩なアート、スピリチュアルな体験など、東京から気軽に行くことができる癒しのリゾートにご案内します</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-04-22T11:49:01+09:00</dc:date>
    <items>
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      <rdf:li rdf:resource="http://iyashino02.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%80%80%E6%9D%B1%E4%BA%AC/%E5%BA%AD%E3%81%AE%E6%B9%AF%E3%80%80%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%9C%92" />
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    <title>庭の湯　豊島園</title>
    <description>練馬区豊島園にある庭の湯。

ここに行ったのは休日の夜で、
そこそこ混んでいた。

ここは印象として日帰り温泉というよりは、
水着を着て入るバーデゾーンや
屋外ジャグジーのコーナーが広かった。


豊島園のイメージから言うとちょっと普通すぎたかな。

つまり豊島園といえば、...</description>
    <content:encoded><![CDATA[練馬区豊島園にある庭の湯。<br />
<br />
ここに行ったのは休日の夜で、<br />
そこそこ混んでいた。<br />
<br />
ここは印象として日帰り温泉というよりは、<br />
水着を着て入るバーデゾーンや<br />
屋外ジャグジーのコーナーが広かった。<br />
<br />
<br />
豊島園のイメージから言うとちょっと普通すぎたかな。<br />
<br />
つまり豊島園といえば、<br />
アフリカ館やハイドロポリス、<br />
<a target="_blank" href="http://www.geocities.co.jp/Bookend-Shikibu/4201/2003/april.html">史上最低の遊園地</a>、<br />
サンタフェの扉という記憶。<br />
<br />
ちょっとぶっとんだスポットという印象があったので、<br />
庭の湯はどんな嗜好があるのだろうと思っていたら、<br />
案外普通で拍子抜けだったかもしれない。<br />
<br />
<br />
遊園地にある日帰り温泉ということで<br />
はしゃぎまわる子供達がいるかと思いきや<br />
なんと中学生未満の子供の入場はお断り。<br />
<br />
あのハチャメチャで面白かった<br />
豊島園もイメージが変わったのだな、<br />
時は過ぎ去ったのだな、<br />
と思った庭の湯体験だった。<br />
<br />
<br />
ところで、庭の湯という名前は、<br />
広大な日本庭園を望む温泉からきているということで、<br />
今度行くとしたら、昼間に行って<br />
庭園を眺めながらのんびりしたいものだ。<br />
<br />
というより、<br />
イメージとして、あれだけプールだのアトラクションが<br />
ぎゅうぎゅう詰めの豊島園のどこに、<br />
庭園と日帰り温泉をつくるスペースがあったのか、<br />
という謎はいまだ残ったままである。<br />
<br />
<br />
《日帰り温泉　評価基準》<br />
<br />
眺望&rarr;☆☆<br />
庭園の評価は分かれるが、<br />
屋外ジャグジーもあるバーデゾーンの雰囲気は開放的。<br />
<br />
貸切露天風呂&rarr;なし<br />
<br />
ボディケア&rarr;☆☆☆<br />
タイ式やアロマヘッドマッサージなど。<br />
バーデゾーンのプールでやるアクアエクササイズは楽しそう。<br />
<br />
<br />
《総合評価》<br />
<br />
癒され度&rarr;☆☆<br />
庭園を眺めながら、ゆっくりできる。<br />
ただし若者が騒いでいると台無し。<br />
<br />
また行きたい度&rarr;☆☆<br />
昼間に行って、アクアエクササイズで身体を動かし、<br />
庭園の緑で癒されたい。<br />
<br />
<br />
公式ページ<br />
&rarr;「<a target="_blank" href="http://www.toshimaen.co.jp/niwa-yu/niwanoyu.html ">庭の湯　豊島園</a>」<br />
<br />
日帰り温泉のクチコミ情報満載な＠nifty温泉は<br />
こちらから&rarr;「<a target="_blank" href="http://onsen.nifty.com/cs/255/dtl/0311200064/1.jsp">庭の湯　豊島園</a>」<br />
&nbsp;<br />
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    <dc:subject>日帰り温泉　東京</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-22T11:49:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>癒野太助</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>癒野太助</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://iyashino02.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%80%80%E6%9D%B1%E4%BA%AC/%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%82%A2">
    <link>http://iyashino02.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%80%80%E6%9D%B1%E4%BA%AC/%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%82%A2</link>
    <title>ラクーア</title>
    <description>地下鉄「後楽園」「春日」駅からすぐの 
東京ドームシティ「ラクーア」。 

山手線のほぼ中央にあり、 
抜群のアクセスを誇る。 


自分が行ったのも土曜日の夜だったが、 
非常に混雑していた印象がある。 

内容はビルの3階分ほどに凝縮されておりコンパクト。 

露天風呂も...</description>
    <content:encoded><![CDATA[地下鉄「後楽園」「春日」駅からすぐの <br />
東京ドームシティ「ラクーア」。 <br />
<br />
山手線のほぼ中央にあり、 <br />
抜群のアクセスを誇る。 <br />
<br />
<br />
自分が行ったのも土曜日の夜だったが、 <br />
非常に混雑していた印象がある。 <br />
<br />
内容はビルの3階分ほどに凝縮されておりコンパクト。 <br />
<br />
露天風呂も、え、これだけ、という程度の広さ。 <br />
<br />
<br />
ここには「ヒーリング・バーデ」という <br />
館内着を着たまま、男女一緒に楽しめる <br />
低温サウナや休憩所からなるリゾート空間があるのだが、 <br />
追加料金が必要だったため、 <br />
行かずに終わってしまった。 <br />
<br />
<br />
ところで、 <br />
この日帰り温泉施設部分は <br />
正確には「スパラクーア」と呼ばれ、 <br />
「ラクーア」というと、 <br />
その建物の中のショッピングフロアや飲食フロア、 <br />
建物の外にあるアトラクションも含む <br />
エリアの総称ということになる。 <br />
<br />
このアトラクションの中でも、 <br />
サンダードルフィンというほぼ垂直に落下するジェットコースターは、 <br />
エリアの中を縫うように配置されているだけに迫力抜群。 <br />
<br />
（でも、このジェットコースターには <br />
　乗ったことがない臆病者です。） <br />
<br />
<br />
《日帰り温泉　評価基準》 <br />
<br />
眺望&rarr;☆ <br />
露天風呂のまわりは遮られており、 <br />
眺望はあまり良くないが、 <br />
ジェットコースターからの悲鳴が聞こえるのが <br />
東京ドームシティらしいところ。 <br />
<br />
貸切露天風呂&rarr;なし <br />
<br />
ボディケア&rarr;☆☆☆ <br />
エステからタイ式、ハワイアンロミロミまで充実。 <br />
オーラソーマ（カラーセラピー）に興味あり。&nbsp;<br />
<br />
<br />
《総合評価》 <br />
<br />
癒され度&rarr;☆ <br />
都心の中の都心なので、癒されるというより <br />
東京のエネルギーを感じたい人に。 <br />
<br />
また行きたい度&rarr;☆ <br />
やっぱり高いし、混んでるから、 <br />
ゆっくりしたいなら東池袋のスパレスタの方が <br />
ベターかも。&nbsp;<br />
<br />
<br />
公式ページ <br />
&rarr;「<a target="_blank" href="http://www.laqua.jp/spa">ラクーア</a>」&nbsp; <br />
2008年4月14日（月）～17日（木）は <br />
リニューアル工事のため休館。 <br />
<br />
温泉のクチコミ情報満載な＠nifty温泉は<br />
こちらから<br />
&rarr;「<a target="_blank" href="http://onsen.nifty.com/cs/255/dtl/onsen004926/1.jsp">東京ドーム天然温泉 SpaLaQua （スパラクーア） </a>」<br />
<br />
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    <dc:subject>日帰り温泉　東京</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-15T13:29:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>癒野太助</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>癒野太助</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://iyashino02.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%80%80%E6%9D%B1%E4%BA%AC/%E5%A4%A7%E6%B1%9F%E6%88%B8%E6%B8%A9%E6%B3%89%E7%89%A9%E8%AA%9E">
    <link>http://iyashino02.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%80%80%E6%9D%B1%E4%BA%AC/%E5%A4%A7%E6%B1%9F%E6%88%B8%E6%B8%A9%E6%B3%89%E7%89%A9%E8%AA%9E</link>
    <title>大江戸温泉物語</title>
    <description>大江戸温泉物語はお台場にある。 
ゆりかもめの「テレコムセンター」で降りてすぐの 
広い敷地に江戸時代風の建屋が並んでいる。 

ゆりかもめで出かけていくというアプローチ自体が 
日常からの離脱感を演出し、 
レインボーブリッジを渡るときに、気分が切り替わる 
という癒し効果もあるだろ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[大江戸温泉物語はお台場にある。 <br />
ゆりかもめの「テレコムセンター」で降りてすぐの <br />
広い敷地に江戸時代風の建屋が並んでいる。 <br />
<br />
ゆりかもめで出かけていくというアプローチ自体が <br />
日常からの離脱感を演出し、 <br />
レインボーブリッジを渡るときに、気分が切り替わる <br />
という癒し効果もあるだろう。 <br />
<br />
<br />
入場手続きをして入ると、 <br />
好きな浴衣を選んで、 <br />
建物の中では浴衣のまま、寛いで過ごすことができる。 <br />
<br />
風呂に入るだけではなく、 <br />
江戸の町を模したショッピング・エリアで <br />
ゲームをしたり、買物をしたり。 <br />
<br />
それなりに賑わいが演出されており、 <br />
店を冷やかしながら浴衣で歩いているだけでも、 <br />
気分は高揚していく。 <br />
<br />
<br />
温泉については、あまり印象に残っていない。 <br />
露天風呂といっても、 <br />
そこから東京湾が見渡せるわけでもなく、 <br />
それほど開放感のある施設ではなかったと思う。 <br />
<br />
<br />
リピートしたいかどうかは微妙だが、 <br />
温泉テーマパークのはしりとしては <br />
必要十分な条件を満たす日帰り温泉で、 <br />
一度は行く価値はあるといっていいだろう。 <br />
<br />
<br />
《日帰り温泉　評価基準》 <br />
<br />
眺望&rarr;☆ <br />
露天風呂も周りは塀で遮られて、 <br />
東京湾が見えるわけではない。 <br />
<br />
貸切露天風呂&rarr;☆☆ <br />
伊勢屋という露天風呂付の個室が3つあるが、 <br />
基本的には前日まで予約の料理付プランでの利用となり、 <br />
純粋な貸切露天風呂としては利用できないため、 <br />
☆を1つ減らして2つとした。 <br />
<br />
ボディケア&rarr;☆☆☆ <br />
エステ・あかすり・マッサージなどメニューは充実。 <br />
バリ風のヘッドスパ「美髪屋」 <br />
（クリームで髪を洗ってマッサージしてくれる） <br />
が気持ち良さそう。 <br />
<br />
<br />
《総合評価》 <br />
<br />
癒され度&rarr;☆ <br />
癒されるというよりは、わいわい楽しむ空間。 <br />
<br />
また行きたい度&rarr;☆ <br />
東京に遊びに来た地方の友人などが行きたければ <br />
付き合ってもいい、ぐらいかな。 <br />
<br />
<br />
公式ページ <br />
&rarr;「<a target="_blank" href="http://www.ooedoonsen.jp/">大江戸温泉物語</a>」&nbsp;<br />
「Web大江戸町人倶楽部」で登録すると <br />
入場料が安くなる。 <br />
<br />
温泉のクチコミ情報満載な＠nifty温泉は <br />
こちらから&rarr;「<a target="_blank" href="http://onsen.nifty.com/cs/255/dtl/onsen004927/1.jsp">大江戸温泉物語</a>」&nbsp;]]></content:encoded>
    <dc:subject>日帰り温泉　東京</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-11T16:50:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>癒野太助</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>癒野太助</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://iyashino02.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%80%80%E6%9D%B1%E4%BA%AC/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%82%BF%EF%BC%88%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%89">
    <link>http://iyashino02.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%80%80%E6%9D%B1%E4%BA%AC/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%82%BF%EF%BC%88%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%89</link>
    <title>タイムズスパ・レスタ（東池袋）</title>
    <description>&amp;amp;nbsp;


今回、このブログを始めた記念に、 
今まで行ったことがない日帰り温泉に行こうと思い立ち 
選んだのが2006年10月オープンの東池袋にある 
Times SPA RESTA（タイムズスパ・レスタ）。 


日帰り温泉と書いたが、
ここはお湯は温泉ではない。
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<img alt="20080409東池袋スパ幅480に縮小" border="0" src="//iyashino02.blog.shinobi.jp/Img/1207750755/" />&nbsp;<br />
<br />
<br />
今回、このブログを始めた記念に、 <br />
今まで行ったことがない日帰り温泉に行こうと思い立ち <br />
選んだのが2006年10月オープンの東池袋にある <br />
Times SPA RESTA（タイムズスパ・レスタ）。 <br />
<br />
<br />
日帰り温泉と書いたが、<br />
ここはお湯は温泉ではない。<br />
<br />
あとは、女性用施設が男性用より広い、 <br />
駐車場のタイムズが経営している、 <br />
ぐらいの前知識で出かけた。 <br />
<br />
<br />
有楽町線の東池袋駅から徒歩3分、 <br />
12階建のビルということだったので、 <br />
まず迷うことはないと思ったのだが、 <br />
出口から外に出たら案内板がない。 <br />
<br />
仕方なしに地図を見ながら歩き始めたが、 <br />
5分以上経ってもたどり着けない。 <br />
<br />
電話をかけたところ、丁寧に教えてもらえたが、 <br />
サンシャインシティ方面からだと道路を隔てて、 <br />
向かい合っているのでわかりやすいが、 <br />
東池袋駅の方からは、 <br />
ビルの裏手に出るので看板も見えずわかりにくいと思う。 <br />
<br />
<br />
入場料2400円は高いと思い、 <br />
事前にwebで申込み、 <br />
15%割引になるタイムズクラブの会員になっていた。 <br />
<br />
当日受付でも簡単になれるので、 <br />
事前に申込む必要はなかった。 <br />
<br />
さらに、今回は食事やボディケアの予定はなく、 <br />
どんなところか見られれば良かったので、 <br />
1時間以内のスピード利用とした。 <br />
<br />
この料金は1300円、 <br />
更に会員割引で1040円でかなりの割安感があったが、 <br />
着いた時間がもう金曜日の午後11時過ぎだったので、 <br />
12時から発生する深夜料金（200円/30分毎）を <br />
とられてしまったのは誤算。 <br />
<br />
<br />
フロントはビジネスホテルのようで落ち着いた雰囲気。 <br />
<br />
早速、ロッカーで着替えて風呂場へ。 <br />
<br />
風呂はそれほど広くない。 <br />
<br />
露天も10名ぐらい入れる風呂と釜風呂2個のみで、 <br />
眺望も同じビルの上の階の壁や窓しか見えず、 <br />
視界は開けてはいない。 <br />
<br />
男湯には3～4人しかいなくて、 <br />
風呂によってはお湯も流れていないため、 <br />
かなり閑散とした侘びしい雰囲気ではあった。 <br />
<br />
それでもサウナなど利用して、 <br />
頭や身体を洗っているうちに1時間はあっという間に過ぎ、 <br />
最後は慌しく着替えてチェックアウト。 <br />
<br />
<br />
平日の昼間のランチパックで来るか、 <br />
簡易宿泊施設として過ごす場合には <br />
コストパフォーマンスが高いでは。 <br />
<br />
ボディケアのメニューもあるが、 <br />
男性専用のあかすりは、自分は肌が弱いのでパス。 <br />
<br />
<br />
《日帰り温泉　評価基準》 <br />
<br />
眺望&rarr;☆ <br />
男性用の場合、上のフロアの壁と窓が見えるだけ <br />
<br />
貸切露天風呂&rarr;なし <br />
<br />
ボディケア&rarr;☆☆☆ <br />
男性専用あかすりや足ツボ、タイ式など充実 <br />
<br />
<br />
《総合評価》 <br />
<br />
癒され度&rarr;☆ <br />
18歳未満の子供は入れず、落ち着いた雰囲気 <br />
<br />
また行きたい度&rarr;☆☆ <br />
ラクーアよりは安いし、空いているので、<br />
なにか機会があったら行くかも <br />
<br />
<br />
公式ページ　キャンペーン情報多数あり <br />
&rarr;「<a target="_blank" href="http://www.timesspa-resta.jp/">タイムズスパ・レスタ</a>」&nbsp; <br />
<br />
温泉のクチコミ情報満載な＠nifty温泉は <br />
こちらから&rarr;「<a target="_blank" href="http://onsen.nifty.com/cs/255/dtl/onsen007454/1.jsp ">タイムズスパ・レスタ</a>」]]></content:encoded>
    <dc:subject>日帰り温泉　東京</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-10T10:50:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>癒野太助</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>癒野太助</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://iyashino02.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%81%AE%E8%A9%95%E4%BE%A1%E5%9F%BA%E6%BA%96%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%81%AE%E8%A9%95%E4%BE%A1%E5%9F%BA%E6%BA%96">
    <link>http://iyashino02.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%81%AE%E8%A9%95%E4%BE%A1%E5%9F%BA%E6%BA%96%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%81%AE%E8%A9%95%E4%BE%A1%E5%9F%BA%E6%BA%96</link>
    <title>日帰り温泉の評価基準</title>
    <description>癒しの東京日帰りリゾートを紹介していくこのブログ。&amp;amp;nbsp;

しばらくは、 
代表的な日帰りリゾートである 
日帰り温泉を紹介していこうと思う。 


ただ漠然と紹介するのもなんなので、 
日帰り温泉を自分なりに評価してみたい。 
☆（星）ひとつから、☆三つまで。 


...</description>
    <content:encoded><![CDATA[癒しの東京日帰りリゾートを紹介していくこのブログ。&nbsp;<br />
<br />
しばらくは、 <br />
代表的な日帰りリゾートである <br />
日帰り温泉を紹介していこうと思う。 <br />
<br />
<br />
ただ漠然と紹介するのもなんなので、 <br />
日帰り温泉を自分なりに評価してみたい。 <br />
☆（星）ひとつから、☆三つまで。 <br />
<br />
<br />
基準は次の3つ。&nbsp;<br />
<br />
眺望<br />
<br />
貸切露天風呂<br />
&nbsp;<br />
ボディケア <br />
<br />
<br />
まず最初は <br />
なんといっても景色のいい露天風呂があること。 <br />
<br />
大体、裸で自然の風に吹かれるということが <br />
気持ちいいわけだが、 <br />
目の前に大自然が広がっていれば <br />
開放感も増すというもの。 <br />
<br />
海、山、川。それぞれに違った味わいがある。 <br />
<br />
☆&rarr;露天風呂がある <br />
☆☆&rarr;眺望の良い露天風呂がある <br />
☆☆☆&rarr;非常に眺望の良い露天風呂がある <br />
<br />
☆二つ、三つについては主観的なものも入るが、 <br />
そのあたりは勘弁していただいて。 <br />
<br />
<br />
次には貸切露天風呂。 <br />
<br />
最近、増えてきたようにも思える。 <br />
<br />
追加料金が必要でも、 <br />
その時間は自分達だけのために温泉がある、 <br />
という贅沢感。 <br />
<br />
風呂の横にくつろげる和室があったり、 <br />
施設が新しかったりすると、 <br />
その贅沢感は更に増す。 <br />
<br />
☆&rarr;貸切露天風呂がある <br />
貸切露天風呂が3つ以上あれば☆一つ追加 <br />
貸切露天風呂の事前予約ができれば☆一つ追加 <br />
<br />
<br />
3つ目はボティケア<br />
&nbsp;<br />
入浴で身体がリラックスした後に、 <br />
マッサージやエステを受けることで <br />
気分は天国に。 <br />
<br />
エステについては、 <br />
自分が男性なので、 <br />
男性もエステを受けられる施設をもっと増やしてほしいと思う。 <br />
<br />
別に都会でエステサロンに通おうとは思わないが、 <br />
温泉という非日常的な空間では、 <br />
普段体験できないエステにも挑戦したい。 <br />
<br />
☆&rarr;ボディケアの施設がある <br />
ボディケアのプログラムが多彩であれば☆一つ追加 <br />
男性でもボディケアが受けられれば☆一つ追加 <br />
<br />
<br />
眺望、貸切露天風呂、ボディケアということで <br />
お湯自体の質がはいってこないのだが、 <br />
これは正直なところ、違いがわからない。 <br />
<br />
もちろんかけ流しの温泉は気持ちいいな、 <br />
ぐらいは思うのだが、 <br />
その日の体調によっても感覚は違ってくるし、 <br />
行ったことのない温泉を選ぶ基準にはしにくいので外した。 <br />
<br />
<br />
実際に行ったことのある日帰り温泉については、 <br />
上記の3つの基準に加えて、 <br />
下記の総合評価も追加する。&nbsp;<br />
<br />
<br />
癒され度<br />
<br />
☆&rarr;ちょっとホッとした。 <br />
☆☆&rarr;かなりリラックスできた。 <br />
☆☆☆&rarr;まるで別世界に行ったかのような<br />
　　　　　　スピリチュアルな体験ができた。&nbsp;<br />
<br />
<br />
また行きたい度&nbsp;<br />
<br />
☆&rarr;誰かに誘われたら行くけど、自分からは行かない。 <br />
☆☆&rarr;機会があったら、また自分でも行くかな。 <br />
☆☆☆&rarr;絶対、また行くぞ！ <br />
<br />
<br />
総合評価は全くの主観的な評価である。&nbsp;<br />
<br />
自分は温泉のプロでも旅行業のプロでもないので、 <br />
あくまでも参考ということで、よろしく。 <br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>日帰り温泉の評価基準について</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-07T16:21:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>癒野太助</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>癒野太助</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://iyashino02.blog.shinobi.jp/%E7%99%92%E3%81%97%E3%81%AE%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%A8%E3%81%AF/%E7%99%92%E3%81%97%E3%81%AE%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%8B%9B%E5%BE%85">
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    <title>癒しの東京日帰りリゾートへの招待</title>
    <description>東京は、 
人々が集まり、 
情報が集中し、 
とても刺激的な都市だ。 


でも東京に住んでいて、 
忙しく慌しい日々を過ごしていると、 
癒されたい、 
一息つきたい、 
リラックスしたいという欲求が、 
時に大きくふくらんでくる。 


もし、よーし、癒されるぞ、 ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[東京は、 <br />
人々が集まり、 <br />
情報が集中し、 <br />
とても刺激的な都市だ。 <br />
<br />
<br />
でも東京に住んでいて、 <br />
忙しく慌しい日々を過ごしていると、 <br />
癒されたい、 <br />
一息つきたい、 <br />
リラックスしたいという欲求が、 <br />
時に大きくふくらんでくる。 <br />
<br />
<br />
もし、よーし、癒されるぞ、 <br />
と前向きな気持ちになったのであれば、 <br />
次の休みにでも <br />
早速、日帰りでどこかへ出かけてみよう。 <br />
<br />
<br />
何人かの気のおけない仲間に呼びかけて、 <br />
たまたま暇な人がいたら一緒に行ってももちろん楽しいけど、 <br />
一人で行くのでも十分楽しめるのが、 <br />
きままな日帰り旅行のいいところ。 <br />
<br />
<br />
泊まりで行く温泉もいいけれど、 <br />
人気の旅館は数ヶ月前から予約しないととれないし、 <br />
数ヶ月後にその時の自分が、 <br />
温泉に行きたい、癒されたいモードに <br />
なっているかどうかもわからない。 <br />
<br />
またせっかく泊まるのだから、 <br />
時間を有効に過ごしたい。 <br />
食事はどこで食べて、どこどこの観光地にも寄って、 <br />
と段取りの手順も飛躍的に増えてしまう。&nbsp;<br />
<br />
<br />
日帰りであれば、 <br />
とりあえずの目的地を一つ決めるだけでいいし、 <br />
もしそこがあまり面白くなく、空振りであっても、 <br />
それほど損をした気にもならないで済む。 <br />
<br />
このあまり期待しない気楽さが、 <br />
日帰りのいいところだと思う。 <br />
<br />
<br />
でも、せっかくだから、 <br />
より楽しめる場所、癒される場所に行きたい、 <br />
という気持ちをサポートするために書いているのが <br />
このブログなのだ。 <br />
<br />
<br />
これからも自分が行った癒しの東京日帰りリゾート、 <br />
行きたい癒しの東京日帰りリゾートについて、 <br />
どんどん紹介していきたい。<br />
<br />
<br />
つづき&rarr;<a href="http://iyashino02.blog.shinobi.jp/Entry/2/">癒しの東京日帰りリゾートの条件</a><br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>癒しの東京日帰りリゾートとは</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-02T16:33:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>癒野太助</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>癒野太助</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://iyashino02.blog.shinobi.jp/%E7%99%92%E3%81%97%E3%81%AE%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%A8%E3%81%AF/%E7%99%92%E3%81%97%E3%81%AE%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AE%E6%9D%A1%E4%BB%B6">
    <link>http://iyashino02.blog.shinobi.jp/%E7%99%92%E3%81%97%E3%81%AE%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%A8%E3%81%AF/%E7%99%92%E3%81%97%E3%81%AE%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AE%E6%9D%A1%E4%BB%B6</link>
    <title>癒しの東京日帰りリゾートの条件</title>
    <description>癒しの東京日帰りリゾート。 
その条件を満たす行き先は 
どんな場所になってくるだろうか。 


日帰り温泉は 
例えラクーアのように 
山手線の真ん中にあったとしても、 
リゾートといっていいだろう。 

僕が考えるその理由は、 
温泉に入るには 
当たり前だが人前で裸にな...</description>
    <content:encoded><![CDATA[癒しの東京日帰りリゾート。 <br />
その条件を満たす行き先は <br />
どんな場所になってくるだろうか。 <br />
<br />
<br />
日帰り温泉は <br />
例えラクーアのように <br />
山手線の真ん中にあったとしても、 <br />
リゾートといっていいだろう。 <br />
<br />
僕が考えるその理由は、 <br />
温泉に入るには <br />
当たり前だが人前で裸にならなければならない。 <br />
これが一つの非日常体験だということ。 <br />
<br />
ただ、それであれば <br />
銭湯だって、市営プールだってその条件を満たすわけだが、 <br />
サービスを提供する側、つまり施設側に、 <br />
非日常の空間を演出する意志が必要である。 <br />
<br />
<br />
あと自分がブログで紹介するときには、 <br />
その施設の近くに住んでいなかったとしても、 <br />
わざわざ1時間以上かけて出かける価値があるかどうかも <br />
考えている。 <br />
<br />
<br />
日帰り温泉以外には <br />
どのような場所が考えられるだろうか。 <br />
<br />
<br />
温泉からスパと考えを広げると、 <br />
最近はホテル内にスパが設けられているところも多い。 <br />
<br />
普通にマッサージをしてくれる街中のお店と違って、 <br />
ホテルのスパの空間は <br />
特別なデザインや施術を受ける人への配慮があることを考えると、 <br />
施設側に非日常空間を演出する意図がある条件も <br />
満たしている。 <br />
<br />
<br />
ここでもうひとつ自然という要素を考えてみる。 <br />
<br />
人間は大自然に包まれるときに癒される。 <br />
森林浴という言葉もある。 <br />
<br />
海や山、森がある場所、緑豊かな場所は <br />
リゾートの対象にしても良さそうだ。 <br />
<br />
<br />
それでは街中の公園はどうだろう。 <br />
公園の大きさにもよるが、少し微妙な感じ。 <br />
<br />
周りの街との一体化している公園は <br />
リゾートとは呼びにくい。 <br />
<br />
生活空間との連続性が閉ざされている空間であることが、 <br />
やや主観的ではあるが条件になろう。 <br />
<br />
<br />
それでは自然の中でなければ <br />
リゾートではないのか。 <br />
<br />
東京から見て、 <br />
香港やシンガポールがひとつのリゾート都市と呼べるように、 <br />
国内でも東京から少し離れた場所で、 <br />
東京では通常見られない <br />
古びた町並みや違った体験ができる場所は、 <br />
東京人からすると <br />
リゾートなのかもしれない。 <br />
<br />
<br />
非日常空間。 <br />
癒しの体験ができる。 <br />
わざわざ足を運ぶ価値がある。 <br />
<br />
<br />
この3つの条件を <br />
僕が考える癒しのリゾートの条件として、 <br />
これからこのブログで紹介していこうと思う。]]></content:encoded>
    <dc:subject>癒しの東京日帰りリゾートとは</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-01T14:49:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>癒野太助</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>癒野太助</dc:rights>
  </item>
</rdf:RDF>
